空 撮

5万円~

ちょっとした現場のチェックから、スポーツ、イベントの現場対応まで予算に応じて幅広く空撮いたします

2015年、主にアーティストさまのプロモーションビデオの空撮カット撮影担当から、弊社のドローンのキャリアは始まりました。

 

現在では、土木・建設現場の進捗状況をドローンを使用して高高度でチェックしたり、戸建住宅の屋根や雨ドイの点検、不動産業物件の空撮、林業での伐採木チェックや進捗観察、畑に出没する害獣の追跡・放逐、サッカー等スポーツイベント撮影や練習時のフォーメーションチェック、野外イベント空撮など、多目的・多用途に渡る空撮を担当させていただいております。

 

また、弊社代表取締役の榑谷佳大は、ドローン空撮パイロット派遣専門会社「株式会社 ドローン・フロンティア」の取締役も兼任しており、こちらとコラボレーションして、赤外線カメラを使用したビルやソーラパネルのメンテナンス土地の測量などの特殊な空撮サービスも行っております。

サービス内容

国土交通省は2016年に「i-construction」という取り組みを提唱し、3億円以上の公共工事にはドローンでの測量を2019年には義務化する方針を打ち出しています。

しかしながら、ドローンを使用した測量に使用する演算ソフトは、現段階では日本語版版がなかったり、またカメラの設定を間違えると正確な数値を出せなかったりと、ドローンの操縦技術以外にも新たな多数のスキルが必要となってきます。弊社は創業13を迎える映像制作会社ですのでカメラ知識はもちろん、英語版ソフトウェアの使用方法も熟知したスタッフが作業にあたります。

2020年の公共事業では測量には、ドローンが不可欠となってきます

建築・土木関係の方

障害物の多い飛行現場での自動航行には、多くのノウハウが必要となってきます。

建設・土木現場は、多数の人が作業を行っていたり、クレーンなどの大型機械が置かれていたりと飛行経路を見極めるには熟練の技術が必要となってきます。またドローンを飛行させるには、国土交通省の認可も必要となるため、自社内で完結するには一つのドローン部署を立ち上げなければならないくらいの労力と人足も必要となってきます。

弊社では出来形管理ソフトに対応した各種データを作成いたします。

弊社では、飛行ドローンを使った自動航行により2D・3Dファイル、点群データ、数値標高モデル、等高線ファイル、プラントヘルスなど、各種データを作成いたします。詳しくは弊社までお問合せください。

弊社ソフトにより作成されたファイル

屋根・外壁の経年劣化が気になる不動産関係の方

ちょっとした雨どいのつまりやソーラーパネルのチェック、裏山の状況観察や家屋記念撮影をしたい個人様

スポーツやフェス、結婚式などの記念撮影にも

樹木の育成具合のチェックをしたい林業関係の方

稲穂や作物の育成具合のチェックをしたい農家の方

PV・映像制作の撮影、 AR・VRの映像撮影

ゴルフ場のネットの点検にお悩みの方

ちょっとしたお店の宣伝を考える商店の方

キャンプ場・スキー場・渓流釣り場などの監視に

メガソーラーパネルの点検

赤潮や潮の流れなどを事前調査

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